脳にスマホが埋められた!2017夏ドラマ 感想 ネタバレ

脳にスマホが埋められた! 感想 ネタバレについて書いていきます。

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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第5話の感想と視聴率

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第5話の感想と視聴率
日テレ11月2日水曜夜10時

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出典 http://www.ntv.co.jp/jimisugo/

結構良い視聴率なんですが、なかなか伸びませんね。

今回は11.6%で、平均の11.94%を下回っており、
しかも低下傾向にあるような気がします。

ドラマの内容が少しごちゃごちゃして、
わかりにくいのも一因かもしれません。

 

ストーリイ

悦子(石原さとみ)は、イタリア在住の
人気スタイリスト・フロイライン登紀子が
イタリアで出版したエッセイの校閲を任される。

登紀子がかつて『Lassy』で書いていた
ファッションエッセイの大ファンだった悦子は、大張り切り。
ただし、今回の校閲は翻訳後の文字校正をするだけだった。

一方、『Lassy』では、男性専属モデルを決め
読者投票を行うことに。

ちょうど帰国予定の登紀子が投票ページに掲載する
モデル候補のスタイリングを担当する。

登紀子から幸人(菅田将暉)の撮影コンセプトを
指示された森尾(本田翼)は、イメージに合った
撮影用小道具を集めるため、街を探し回る。

一方、悦子は、あらゆる手段を駆使して
登紀子のエッセイの内容を確認する作業を始める。

そんな中、登紀子が『Lassy』編集部を訪れる。
登紀子は、森尾が用意した撮影用小道具を見て、
センスがないと一蹴。

森尾が苦労して集めたのを知っていた悦子は、
登紀子の態度に黙っていられなくなり…。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第4話の感想と視聴率

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第4話の感想と視聴率
日テレ26日水曜夜10時

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出典 http://www.ntv.co.jp/jimisugo/

恋愛ドラマ的になってきましたが、
どうしてなかなか内容があって面白いですね。

視聴率も12.9%、11.2%、12.8%と検討してますね。

今回は11.2%とまあまあこれくらいかなという感じですかね。


ストーリイ


悦子(石原さとみ)は幸人(菅田将暉)に誘われ、
二人きりで食事をすることに。
幸人との初デートに、悦子は大喜び。

一方、森尾(本田翼)は幸人に、
『Lassy』専属モデルに選ばれるために、
是永是之の名で小説を書いていることを
公表した方がいいと勧める。
しかし、幸人は承諾しない。

そんな中、悦子は、人気女優・杉本あすかの
自叙伝の校閲を担当。
自叙伝の内容を確かめるため、
悦子は彼女が幼少期を過ごした町へ。

あすかの実家の周りを歩いていた悦子は、
あすかの姿を隠し撮りしようとする男を発見。
彼は、山ノ内というゴシップ誌の記者だった。

その後まもなく、あすかに隠し子がいる
というスクープ記事が発表される。
その記事を書いたのは、山ノ内だった。

スキャンダルの余波で、あすかの自叙伝は出版中止の危機に。
あすかが釈明会見を開くと聞いた悦子は、
思いもよらない行動に出る…。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第3話 感想と視聴率

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第3話 感想と視聴率
日テレ水曜夜10時

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出典 http://www.ntv.co.jp/jimisugo/

そろそろ、内容が複雑になって来ましたが、
視聴率は12.8%と好調ですね。

放送では、主人公・河野悦子・石原が
一目惚れした大学生・折原幸人・菅田将暉から誘われ、
2人が仲良く卓球するシーンが盛り込まれていた。
石原のキュートな「サァ!」にも注目が集まリましたね。


あらすじ

 

悦子(石原さとみ)は、ファッションショーで
幸人(菅田将暉)と再会。

さらに彼女は、幸人が作家・
是永是之だと知って、驚く。

そんな中、悦子は、米岡(和田正人)が担当していた
人気作家・四条真理恵の小説の校閲を任される。

米岡は、四条の大ファン。
感情移入し過ぎる米岡にミスが出ることを懸念した
茸原(岸谷五朗)が、担当を替えたのだった。

その後、悦子は四条から、
自分で気付かなかった作品の中の矛盾を
指摘したことを感謝される。

実は、その矛盾を指摘したのは悦子ではなかった。
悦子の知らない間に、誰かが四条のゲラに
矛盾を指摘した付箋を貼ったのだった。

悦子は米岡の仕業ではないかと考えるが、
彼に聞いても、身に覚えがないという。

そんな中、悦子は、米岡と一緒に
四条のトークイベントに出席する。

そこには、なぜか藤岩(江口のりこ)が来ていて…。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第2話の感想

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第2話の感想
日テレ水曜夜10時

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出典 http://www.ntv.co.jp/jimisugo/

視聴率は11.2%と少し下がったものの、
なかなかのものです。
9~10時の鑑定団を見終わった方が、
このドラマに流れてきているのかなとも思います。


あらすじ


悦子(石原さとみ)は、幸人(菅田将暉)に一目ぼれして以来、
彼のことが忘れられないでいた。

一方、幸人は、森尾(本田翼)の家に居候させてもらうことに。
森尾は、幸人をモデルとして育て始める。

悦子は、人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)の
節約術ブログをまとめた書籍の校閲を任される。

亜季の節約アイデアに興味を持った悦子は、
自分が知っている節約術を、校閲した原稿に付け加えて
編集担当の貝塚(青木崇高)に戻す。

亜季は、悦子がアイデアを出してくれたことを喜び、
自分の本に加えたいと言い出す。

悦子は校閲としての立場を越えて、
亜季の本について次々とアイデアを出す。

貝塚は困惑し、藤岩(江口のりこ)は
「校閲は陰で支える存在だ」と悦子をたしなめる。
しかし、悦子は聞く耳を持たない。
そんな中、亜季の本に関する大事件が起こり…。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第1話の感想

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第1話の感想
日テレ水曜夜10時

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出典 http://www.ntv.co.jp/jimisugo/

初回の視聴率は、12.9%となかなかのものです。
同じような内容の春ドラマの重版出来の
7.99%と比べても健闘しています。


STORY

 

入社早々、悦子は校閲部長の茸原(岸谷五朗)に猛抗議。
そんな悦子に茸原は「仕事ぶりが認められれば、
希望の部署に移れるかもしれない」と言う。

その気になった悦子はファッション編集部への異動を目標に、
校閲の仕事を頑張ろうと決意。
さっそく、ミステリー小説の校閲を任される。

が、悦子の破天荒な校閲方法に
担当編集者・貝塚(青木崇高)は大激怒。

大御所作家の本郷大作(鹿賀丈史)から
「この校閲をしたものを連れて来い」
と呼び出しがかかっていると言う。
悦子の初仕事一体どうなる?

一方、森尾は上司から命じられた
イケメンモデル探しをする中で、
ちょっと変わった大学生・折原幸人(菅田将暉)を発掘。

同じ頃、悦子もまた、偶然出会った幸人に一目惚れ!
ド派手なファッションの校閲ガール・
河野悦子が仕事に恋に大暴れする!?

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 日テレ水曜夜10時

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子
日テレ水曜夜10時

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出典 http://www.ntv.co.jp/jimisugo/

久しぶりに仕事のドラマですね。

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STORY

 

オシャレ大好き河野悦子(石原さとみ)は
ファッション誌の編集者を夢見て、

今年も出版社・景凡社の中途採用試験の面接に臨み、
ファッション誌の魅力と編集部で働く熱意を訴えた。

その夜、景凡社の人事担当から採用の連絡が来て、
悦子は大喜び。

しかし、悦子が配属されたのは念願のファッション編集部ではなく、
原稿の誤字脱字や内容の間違い、
矛盾がないかを確認する超地味な「校閲部」だった。

しかも憧れのファッション編集部には
高校時代の後輩・森尾(本田翼)の姿が。