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亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレ

亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレについて書いていきます。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第10話の感想

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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第10話の感想
日テレ12月7日水曜夜10時

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出典 http://www.ntv.co.jp/jimisugo/

今回の視聴率は12.3%でした。
平均では12.36%と好調でした。

 


悦子(石原さとみ)ら校閲グループが、
懸命に調査した結果、告発者が判明し、
彼のほうが盗んだこともわかった。

ただ、この調査騒動に没頭したおかげで
悦子は企画書を作れなかった。

だが彼女は校閲に自信を持ち、
幸人(菅田将暉)ともハッピーになって、
後味の良いドラマになった。

石原さとみさんの人気も
すごいことになっているようです。


Story

『Lassy』編集長の亀井(芳本美代子)から、
巻頭特集の企画書を書いてプレゼンするように言われた悦子(石原さとみ)。

悦子に『Lassy』編集部に異動できる大チャンスが訪れる。

悦子は貝塚(青木崇高)から、
本郷(鹿賀丈史)の盗作を訴える告発文が送り付けられたと知らされる。

告発文の送り主は、“直木龍之介”と名乗るWEB小説家。

直木は、自分が1ヵ月前に発表した作品と、
発売されたばかりの本郷の最新作が酷似していると主張していた。

本郷は連絡がつかない状態で、
真偽を確かめることができない。

貝塚は、本郷の最新作と直木の作品を細かく検証すれば
手がかりが得られるかもしれないと考え、
校閲部に2つの作品の事実確認を依頼。

悦子たち校閲部の面々と幸人(菅田将暉)は協力して、
本郷の盗作疑惑を晴らすために奔走する。

一方、悦子が『Lassy』編集部に
企画をプレゼンする日も近付いていた。

そんな中、校閲部に何者かが侵入し…。