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亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレ

亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレについて書いていきます。

ボク、運命のひとです 第3話 感想ネタバレ

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ボク、運命のひとです 第3話 感想ネタバレ

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出典 http://www.ntv.co.jp/boku-unmei/

第2話は9.6%と少し下がりましたが、
まだまだ良い視聴率ですね。

あらすじ

恋敵:定岡(満島真之介)。
彼は常に誠(亀梨和也)の一歩先を行く男であった。

謎の男(山下智久)によると、
定岡は現在、『人生最大のモテ期』を迎え、

ただでさえ晴子(木村文乃)にとって
元同級生という『安心感』のリードを持ち、
彼に勝つのは難しいという。

定岡の計らいで誠は晴子、三恵(菜々緒)と共に
4人で飲み会を開くことに。

だが、誠は晴子との食べ物の好みもかみ合わず、
緊張感から話も盛り上がらず、散々な結果となる。

一方の定岡は高校時代の思い出の自作曲
「手品師の鳩は平和のホロッホー」を歌い上げ、喝采を浴びることに。

悔しがる誠に謎の男は晴子の趣味に合わせて
クラシックの名曲100曲と作者を覚えろと謎の指令を出す。

言われるがまま必死に勉強する誠。

日常の中、街で流れる今まで聞き流していた
音楽たちにもまるで意味があるように聞こえ始める。

そんな中、誠は定岡から、「明日、晴子に告白しようと思っている」
と急展開を聞かされ……。

諦めぬ誠に、4月末日、音楽の力が引き起こす
「誰にも起こるかもしれない」美しい奇跡が再び舞い降りる…!?