亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレ

亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレについて書いていきます。

ボク、運命のひとです 第5話

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ボク、運命のひとです 第5話

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出典 http://www.ntv.co.jp/boku-unmei/

5話 

誠(亀梨和也)は謎の男(山下智久)から、晴子(木村文乃)との初デートを予言された。

誠と晴子は、元同級生で力士だった富田(あかつ)の経営する店で約束のちゃんこ鍋を食べていると、そこで引退したばかりの元力士・大寒山(HIRO・安田大サーカス)と巡り合う。

晴子は、大寒山の無類の大ファンであった。

ひょんなことから誠と晴子は、大寒山の断髪式へ行くことに。

それが奇跡の初デートとなることは知らずに……。

断髪式の会場にたどり着く誠と晴子。

そこはかつて晴子の両親:大地(杉本哲太)と善江(石野真子)が結婚式を挙げたホテルであった。

二人の間に、この回、誰もが想像もしていなかった「あの出来事」が起こる――。

4話

自分は「恋愛のスイッチを失った人物」だという悩みの中に入ってしまった晴子(木村文乃)の気持ちを聞かされた誠(亀梨和也)。

謎の男(山下智久)は完璧にフラれた誠を労い、誠と晴子の結婚をあきらめる。

しかし誠は、「地球のことなんてどうだっていい。彼女を本気で好きになった」と晴子へのアタックを続行すると宣言。

そんな誠に、謎の男は“ニンジン嫌いの烏田部長(田辺誠一)にニンジンを食べてもらう”という指令を与える。

誠は、さっぱり意味が分からないと思いながらもそれが晴子の心を開くきっかけになればと必死になって烏田部長にニンジンを食べてほしいと懇願する。

とりつく島もなく断られる誠だったが……。

殻に閉じこもりかけた晴子に光を射す、笑いと感動の第4話!