亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレ

亀梨和也『ボク、運命のひとです』2017春ドラマ 感想 ネタバレについて書いていきます。

ボク、運命のひとです 7話

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ボク、運命のひとです 7話
日テレ 土曜10時~

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出典 http://www.ntv.co.jp/boku-unmei/

主演亀梨和也・ヒロイン木村文乃・神様・山下智久

運命を信じた男とそれを頑なに拒否する女

そして主人公の恋を後押しする

ナゾの男が繰り広げるラブコメディ。

7話

晴れて運命の交際をスタートさせた誠(亀梨和也)と晴子(木村文乃)。

だがあくまで目標は「結婚をして、30年後の世界を救う子供を授かることだ」と言う謎の男(山下智久)。

結婚までの残り時間はなんと一か月。

にも関わらず誕生日プレゼントの傘を返して幸せそうに帰宅する誠に、なぜ彼女の誕生日プレゼントを傘一本で終わらせようとするのか、と謎の男は叱る。

そして一か月遅れの誕生日プレゼントにサプライズで指輪を渡すことを提案。

しかも、並みのサプライズではなく、究極のサプライズ=全く気付かぬ間に指にリングをハメるという芸当を成し遂げろという。

ひとまず指輪のプレゼントには納得した誠だったが、サプライズで渡すにしても指のサイズすら分からない。

そこで定岡(満島真之介)に相談したところ、定岡は仕事の関係で人の指を見ただけでサイズが分かるという謎の特技を身につけていたことにより、その特訓を誠の家で行われることになる。

定岡が到着すると、そこから謎の男の声がして……?

女性が幸福を感じる決定的瞬間、指輪のプレゼント。

誰も見たこともない究極のサプライズが今ここに誕生する。